本能で対応できない放射能を出す原発は論外なのです
原子力発電所、原発。
確かにこれまでの日本の経済を支えてきた一因であることは、間違いものの1つだと思います。
しかし、福島原発以降も経団連を代表とする原発信仰は異常に思えます。それは、放射能は人間が本能で回避出来ないものであるからです。
身近な物で言えば、腐った物などは、匂いや食感で回避する能力が人間には備わっています。このように、動物の中でも本能が衰えているという人間でもある程度危機を回避する本能が備わっている物です。
しかし放射能は、違います。
匂いもなければ色もない、回避出来ないまま、体は毒されむしばまれてしまうのです。そのような放射線を作り出す原発は、行うべきではなかったのです。
こういうことを言うと決まって、レントゲンなど放射能を使ったもののことを言い出す人達がいます。しかし、これらはこじつけでしかないのです。その証拠に、そういうこじつけを言う人々は、誰一人福島で何かをしようとする人はいないからです。
経団連の人達や政治家達は、家を福島に行くと行ってますか?
自分は、本能的に怖い事が分かっているから近づくことなく、無責任なことを言っているのです。人間にとって何が一番大事か、未来の人達に、放射能のゴミを残してもいいのか、本能で出た答えに基づいて行動するべきです。
答えは簡単。原発をやめることから考えることなのです。
最新の離乳食事情を考慮する
姪っ子が今年に入ってから第一子となる男の子を生み、おばさんとしては嬉しい限りです。
子育ての先輩として色々相談してくれて嬉しい限りなんですが、赤ちゃんの食事についてきかれるとはっきりした返事ができず困っています。
なぜなら5〜6年前はあたえてもいいとされていた食べ物が、今は与えないほうがいいケースがあるからです。例えばバナナ、モモ、オレンジ、リンゴなどのフルーツは自分の子供の時にはふんだんに与えてしまっていました。しかし今ではアレルギーの関係で早い時期に与えないほうがいいと言われています。
現在、うちの子供は特にアレルギーもなく健康に育っていますが、うちのケースが姪のあかちゃんにあてはまるとは限りません。とてもデリケートな事なのです。
ですからこちらから教えられることは、授乳中に食べると良いとされている食べ物ぐらいです。
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